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多機能ホーム えん

多機能ホーム えん

想い出を、ともに創るわが家。

Daily Life

えんで流れる、
穏やかで鮮やかな日常。

Moments of Joy

Our Mind

お一人おひとりの
「これまで」と「これから」を、
家族のような温もりで繋いでいく。

門司の豊かな自然に囲まれた「えん」は、 単なる施設ではなく、共に笑い、共に季節を感じるひとつの大きな「家」です。
共同生活援助とグループホームの垣根を超えた多機能な支えあいが、ここにはあります。

1日の流れ

Daily Rhythm

平日 Work & Life

07:00 起床・朝食
09:00 ホーム出発・活動
12:00 昼食・休憩
17:00 帰宅・入浴
19:00 夕食・団らん
21:00 就寝

休日 Relax & Joy

07:00 起床・ゆっくり朝食
09:00 自由時間・お出かけ
12:00 昼食
17:00 入浴・リラックス
19:00 夕食
21:00 就寝
Collaboration

放課後等デイサービスとの合同活動

おやつ作りで、うどんやパン作り。
楽しく作って美味しく食べる。多世代の笑顔が交差する時間です。

居室のご紹介

Private Spaces

安心と寛ぎが同居する、私だけの場所。

新しい畳の香りが心地よい和室や、介護用ベッドを完備した機能的な洋室など、お好みに合わせたお部屋をご用意しています。

全室日当たりが良く、窓からは季節の移ろいを感じることができます。住み慣れた家具のお持ち込みも可能です。まるでお家で過ごしているような、安心感に満ちた時間をお過ごしください。

Features

えんでの大切な取り組み

排泄支援のこだわり

排泄

個々の排泄パターンに合わせ、オムツの方でもトイレに座って頂き、快適に排泄して頂けるよう支援しています。

洋式トイレの便座に座り、前傾姿勢をとって、足を開き床につく姿勢は、解剖学的に最も排泄に適した姿勢と言われています。
・尿便意の維持・便秘解消(便を押し出す力の維持)
・身体機能の維持・皮膚状態の維持・感染症予防などが効果として上げられてます。

最期まで寄り添う

看取り

病気による身体的・精神的苦痛を緩和することで、人生の最後を穏やかに過ごすことができるように支援しています。

看取りケアとは、人生の最後を迎えるその時までを行うケアのことをいいます。看取りケアは日常生活の介助や褥瘡予防の対応など、生活面に重点を置きケアを行います。そのため、医療的ケアは最小限となり、排泄や食事などのケアが中心です。
看取りケアでは、循環器や呼吸器疾患、認知症そして老衰など、人生の最後の時を迎えようとしてる人に対し、本人や家族の希望に沿ったケアを行います。

Facility Info

事業所案内

名称 多機能ホーム えん
所在地 〒801-0811
福岡県北九州市門司区田野浦2丁目9-33
連絡先 Tel 093-322-5115
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